彼とのセックスがマンネリだとか、前戯が手抜きになってきたとか。
そんな不満を感じている女の子は、残念ながらかなり多いです。

ただ、これは仕方のない面もあるんですけどね。
何の調査だったか忘れちゃったんですけど、性的な倦怠期に陥らないカップルって10組に1組程度なんだそうです。

長年付き合っていれば多くのカップルが性的マンネリズムに陥る可能性が高いことは、実感としてもうなずけるのではないでしょうか。

今回の女の子もえちゃんも、多くの女の子たちと同じような不満を感じていました。

でも彼より上手い人とエッチしてみたいという欲求が抑えきれず、応募してくれました。

ちなみに、パートナーの有無にかかわらず欲求不満になる女性は実は多いですし、また女性がそれを解消するために積極的に行動することを、私はわるいことだとは思いません。

さて、もえちゃんの性感マッサージ。
実はオイルマッサージを始める前から、すでに濡れていました。

今回の体験は最初に一緒にお風呂に入ったんですけど、そこで軽く愛撫した時点でそうなっていたようです。
感度も高く、濡れやすいタイプの子でした。

そうそう、今回のもえちゃん。
実は当初は、別の方とお約束していたんです。

ですが、その子が事情によりキャンセルになったんですね。
なので直近でご応募いただいた方たちの中から、彼女にお声がけしたところ、OKしてくれたというわけです。

最後に。
この日記読んで不安になる男性もいると思います。
お互いのセックスについて、いいコミュニケーションをとることと、セックスについて勉強すること。

それだけで彼女が不満を抱く確率は大幅に低下します。
それに当然ながら、2人のセックスの問題については、男性側だけではなく女性側にも改善すべき点はあるケースが多いので、そこは求めていいと思います。

いずれにせよ男女とも、セックスについてたまにはパートナーと話してみるといいですよ。

セックスをしているとき以外で、フランクな雰囲気でね。

というわけで、彼氏よりうまい人とエッチしてみたいというもえちゃんの日記でした。

「とにかくえっちでとにかく気持ち良い体験がしたいです。」
「なんでも体験してみたいです。」

という動機で応募してくれた、ともこちゃん。
エッチには興味はあるし、もちろん経験もあるけれど、気持ちいいと感じた経験があまりないそうです。

気持ちよくないのは自分がよくないのか、アソコが緩いせいなのかなど悩んでいたとのこと。

また中学くらいからオナニーはしているのですが、長く押しつけオナニー、足ピンオナニーをしているのも気になっていたようでした。

経験上、押しつけオナニーや足ピンオナニーに慣れると、実はセックスでいけなくなる女性が多いようです。

さて、ともこちゃんは大学生で、経験人数は多くはない子。
2回目の応募で体験となり、いろいろやりました。

ところで、自分のアソコが緩いんじゃないかと悩んでいる子もいると思います。

経験上、ほとんどの子は悩む必要ないです。
アソコの締りは、要するに女性器周辺の筋肉によるものです。

筋肉ですから、筋力トレーニングをして鍛えれば締りはよくなるんですね。

というわけで、女性は締りについては悩む必要なし、と考えます。
ちなみに相手男性に緩いと言われた場合、その男性のオナニーのやり方が間違えている可能性が高いですね。

なので何の疑問も持たずに真に受けるのはやめて、まず本当のところはどうなのかちゃんと確認したほうがいいですよ。

さて、ともこちゃんも実際のところ、アソコの締りについてはまったく悩む必要なかったレベルでした。

その他にも、彼女はエッチのときに自分がどう見られるか、どう思われているか気にしてしまう傾向があったようでした。

相手からどう思われるか気になってエッチに集中できないことはよくありますし、そういう子は多いです。

これは経験を重ねて理解したり、相手男性の適切なフォローで解消していったりすることが必要ですね。

感じているときに声って、出し慣れていないと意外と出ない子、多いです。

なので声を出す出さないについては、あまりこだわる必要もないです。

ただ、声に出すと気分が盛り上がってきて、もっとエッチになれる効果があるのも確か。

できればでいいので、エッチしているときに感じたことは言葉にしてみるといいですよ。

女性が自分で意識的に声や言葉を出すことって、自分の気持ちを盛り上げるための自己暗示でもあるんですよ。

マッサージであまり感じられないといっていた彼女ですが、時間をかけてていねいにすれば充分感じられるようになりました。

ともこちゃん、前半が終わったとき、そのままの姿勢で寝てしまいました。

終わったあと、女の子がそのまま寝てしまうことは結構あります。

そんなときは邪魔せず、スマホチェックしたりホテルの映画見たりしてますので、もしあなたが体験したとき眠くなったら遠慮なく寝てくださいね。

新たな女の子まりちゃん。
彼女は以前から、いろいろと変態的な願望があったそうです。

きっかけは子供の頃に見た大人向けの本だったとか。
今でも緊縛、野外、複数プレイなどさまざまな変態願望があるとのこと。

「ハプニングバーにも行ってみたい。」なんて話もしてくれました。
でも、今まではそうした変態願望を実現する機会がなかったようです。

彼女のように、いやらしい願望を持ちながら実現する機会がない子って、実は結構います。

ただ、女の子が自身の抱えている変態願望を実現するには、男性よりもハードルが高いのも確か。

さまざまなリスクを考えないといけないからですね。
ですので、どのようにしたら信頼できる相手を見つけて実現できるかがポイントになってきます。

では信頼できる相手を見つけるにはどうすればいいでしょう?

いろいろな方法があると思いますが、1つ大事なポイントをあげるとすれば、相手が信頼できるかどうかは言葉ではなく行動で判断することです。
きれいごとや良いことは誰にでも言えるんですよ。

まりちゃんの話に戻るんですけど、私自身が発見した(?)、まったく科学的根拠のないやつなんですけど。

「アンダーヘアの生えているエリアが広い子ほどエロい。」ってやつです。
彼女も、これ当てはまってました。

SとかMとかよりも、お互いにエロいことをしあって楽しみたいというタイプでしたね。

希望もあって最初にオイル性感マッサージやったんですけど、終わらないうちにアソコがぐっしょりしていました。

今後もいろんな経験していくんじゃないかなーと思うようなエロい女の子でした。

というわけで、変態願望を抱いているまりちゃんでした。

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