2020年02月

彼とのセックスがマンネリだとか、前戯が手抜きになってきたとか。
そんな不満を感じている女の子は、残念ながらかなり多いです。

ただ、これは仕方のない面もあるんですけどね。
何の調査だったか忘れちゃったんですけど、性的な倦怠期に陥らないカップルって10組に1組程度なんだそうです。

長年付き合っていれば多くのカップルが性的マンネリズムに陥る可能性が高いことは、実感としてもうなずけるのではないでしょうか。

今回の女の子もえちゃんも、多くの女の子たちと同じような不満を感じていました。

でも彼より上手い人とエッチしてみたいという欲求が抑えきれず、応募してくれました。

ちなみに、パートナーの有無にかかわらず欲求不満になる女性は実は多いですし、また女性がそれを解消するために積極的に行動することを、私はわるいことだとは思いません。

さて、もえちゃんの性感マッサージ。
実はオイルマッサージを始める前から、すでに濡れていました。

今回の体験は最初に一緒にお風呂に入ったんですけど、そこで軽く愛撫した時点でそうなっていたようです。
感度も高く、濡れやすいタイプの子でした。

そうそう、今回のもえちゃん。
実は当初は、別の方とお約束していたんです。

ですが、その子が事情によりキャンセルになったんですね。
なので直近でご応募いただいた方たちの中から、彼女にお声がけしたところ、OKしてくれたというわけです。

最後に。
この日記読んで不安になる男性もいると思います。
お互いのセックスについて、いいコミュニケーションをとることと、セックスについて勉強すること。

それだけで彼女が不満を抱く確率は大幅に低下します。
それに当然ながら、2人のセックスの問題については、男性側だけではなく女性側にも改善すべき点はあるケースが多いので、そこは求めていいと思います。

いずれにせよ男女とも、セックスについてたまにはパートナーと話してみるといいですよ。

セックスをしているとき以外で、フランクな雰囲気でね。

というわけで、彼氏よりうまい人とエッチしてみたいというもえちゃんの日記でした。

「とにかくえっちでとにかく気持ち良い体験がしたいです。」
「なんでも体験してみたいです。」

という動機で応募してくれた、ともこちゃん。
エッチには興味はあるし、もちろん経験もあるけれど、気持ちいいと感じた経験があまりないそうです。

気持ちよくないのは自分がよくないのか、アソコが緩いせいなのかなど悩んでいたとのこと。

また中学くらいからオナニーはしているのですが、長く押しつけオナニー、足ピンオナニーをしているのも気になっていたようでした。

経験上、押しつけオナニーや足ピンオナニーに慣れると、実はセックスでいけなくなる女性が多いようです。

さて、ともこちゃんは大学生で、経験人数は多くはない子。
2回目の応募で体験となり、いろいろやりました。

ところで、自分のアソコが緩いんじゃないかと悩んでいる子もいると思います。

経験上、ほとんどの子は悩む必要ないです。
アソコの締りは、要するに女性器周辺の筋肉によるものです。

筋肉ですから、筋力トレーニングをして鍛えれば締りはよくなるんですね。

というわけで、女性は締りについては悩む必要なし、と考えます。
ちなみに相手男性に緩いと言われた場合、その男性のオナニーのやり方が間違えている可能性が高いですね。

なので何の疑問も持たずに真に受けるのはやめて、まず本当のところはどうなのかちゃんと確認したほうがいいですよ。

さて、ともこちゃんも実際のところ、アソコの締りについてはまったく悩む必要なかったレベルでした。

その他にも、彼女はエッチのときに自分がどう見られるか、どう思われているか気にしてしまう傾向があったようでした。

相手からどう思われるか気になってエッチに集中できないことはよくありますし、そういう子は多いです。

これは経験を重ねて理解したり、相手男性の適切なフォローで解消していったりすることが必要ですね。

感じているときに声って、出し慣れていないと意外と出ない子、多いです。

なので声を出す出さないについては、あまりこだわる必要もないです。

ただ、声に出すと気分が盛り上がってきて、もっとエッチになれる効果があるのも確か。

できればでいいので、エッチしているときに感じたことは言葉にしてみるといいですよ。

女性が自分で意識的に声や言葉を出すことって、自分の気持ちを盛り上げるための自己暗示でもあるんですよ。

マッサージであまり感じられないといっていた彼女ですが、時間をかけてていねいにすれば充分感じられるようになりました。

ともこちゃん、前半が終わったとき、そのままの姿勢で寝てしまいました。

終わったあと、女の子がそのまま寝てしまうことは結構あります。

そんなときは邪魔せず、スマホチェックしたりホテルの映画見たりしてますので、もしあなたが体験したとき眠くなったら遠慮なく寝てくださいね。

新たな女の子まりちゃん。
彼女は以前から、いろいろと変態的な願望があったそうです。

きっかけは子供の頃に見た大人向けの本だったとか。
今でも緊縛、野外、複数プレイなどさまざまな変態願望があるとのこと。

「ハプニングバーにも行ってみたい。」なんて話もしてくれました。
でも、今まではそうした変態願望を実現する機会がなかったようです。

彼女のように、いやらしい願望を持ちながら実現する機会がない子って、実は結構います。

ただ、女の子が自身の抱えている変態願望を実現するには、男性よりもハードルが高いのも確か。

さまざまなリスクを考えないといけないからですね。
ですので、どのようにしたら信頼できる相手を見つけて実現できるかがポイントになってきます。

では信頼できる相手を見つけるにはどうすればいいでしょう?

いろいろな方法があると思いますが、1つ大事なポイントをあげるとすれば、相手が信頼できるかどうかは言葉ではなく行動で判断することです。
きれいごとや良いことは誰にでも言えるんですよ。

まりちゃんの話に戻るんですけど、私自身が発見した(?)、まったく科学的根拠のないやつなんですけど。

「アンダーヘアの生えているエリアが広い子ほどエロい。」ってやつです。
彼女も、これ当てはまってました。

SとかMとかよりも、お互いにエロいことをしあって楽しみたいというタイプでしたね。

希望もあって最初にオイル性感マッサージやったんですけど、終わらないうちにアソコがぐっしょりしていました。

今後もいろんな経験していくんじゃないかなーと思うようなエロい女の子でした。

というわけで、変態願望を抱いているまりちゃんでした。

メールでお会いしてからの流れを書いておきますね 。

おおよそのやりとりをイメ ージしていただければと思います 。 

【 1 :まずはメ ールでやりとり 】

これをお読みのあなたは 、おそらく偶然このブログにたどり着いてくれたか 、マッチングアプリなどでぼくのことを知っていただいたことかと思います 。

まずはマッチングアプリのメッセ ージか 、カカオト ークなどのチャットアプリでじっくりメ ールでやりとりでも O Kですし 、一度お互いに予定を合わせて 、じっさいにお会いしてみる流れでも 、どちらでも大丈夫です 。

あなたのペ ースに合わせてやりとりしていけたらと思います 。
ムリに急かすようなことはしませんので 、その点はご安心くださいね。

 【 2 :アポ取り 】

メ ールのやりとりなどを通じて 、もしもあなたが 「kimiに会ってみてもいいかな . . . 」と思っていただけたら 、じっさいにお会いする日取りをお互いのスケジュ ールをあわせて決めていきます 。

夜にお会いするのが不安 . . .という場合でしたら 、休日などの昼間でも O Kですよ 。 

 【 3 :待ち合わせ 】

お互いに来やすい街の駅前などで待ち合わせとなります 。

「どうしても知り合いに見られたくない . . . 」という気持ちでしたら 、少し静かな場所での待ち合わせでも大丈夫ですが 、初対面であまり人気のない場所で待ち合わせるのも 、それはそれで不安かと思います 。

ですので 、基本的には繁華街の駅前の定番の待ち合わせスポットなどが一番無難かと思います 。

もちろん 、待ち合わせ場所に関しても 、あなたの意思を聞きつつ決めていきます 。

【 4 :居酒屋さん 】

待ち合わせ場所で合流したら 、まずは駅近くのカジュアルな居酒屋さんに入り 、軽くお食事しながらお話しするのが基本の流れになります 。

もちろんお酒は飲んでも飲まなくても 、どちらでも O Kです 。

こういう出会いですから 、プライバシ ー的にも話しやすさ的にも 、使いやすいチェ ーン系の居酒屋さんの個室席か半個室席を選ぶことが多いです 。

混み合うことが予想される週末の夜などでしたら 、ぼくが事前にお店に予約を入れておきます 。

1時間ほど 、お話ししてみましょう 。お話しするといっても 、あなたのプライバシ ーに突っ込むような質問は避けるように配慮します 。

さらっとお互いの趣味の話をしたり 、もしも下ネタもちょっと O Kでしたら 、思い切ってお互いのしてみたいプレイなどを共有してみるのも良いかとは思いますが 、もちろんムリに下ネタは話さなくても O Kです 。

その辺は 、あなたの気持ちやキャラを察して 、こちらで会話をリ ードできるように努めます 。

お昼にお会いする場合は 、居酒屋さんが開いていない場合もありますので 、カフェや喫茶店などでお話しする流れになります 。

最近は昼間でもランチ営業している居酒屋さんもありますので 、駅前にちょうどいい個室席のあるランチができる居酒屋さんがあった場合は 、そちらでランチしましょう 。 

【 5 :よろしければホテルへ 】

お食事してお店を出るタイミングで 、あなたの意思をお聞きし 、よろしければ 、ホテルへ行く流れになります 。

もちろん 、この時点で 、
「う 〜ん . . .やっぱ今日はやめようかな . . . 」
「kimiってイメ ージと違うな 〜 」
「会話も面白くないし 、気が変わった 〜 」とあなたが思うようでしたら 、適当な理由をつけて断っていただいて全然 O Kですので 、その点はご安心ください 。

「急用ができちゃいました . . . 」
「体調が悪くなったみたいです . . . 」
「いきなりはムリです . . . 」
「急に生理になってしまいました . . . 」
「また次回にしませんか . . . ? 」などなど 、理由はなんでも良いので 、あなたがちょっとでも
「今日はやめようかな」と思ったら、遠慮なくお断りくださいね。

もちろん、わたし側としても、あまりにも女性に清潔感が欠けていたり、言動に問題がある場合には、こちらからお断りする場合もあります。

【6:ホテル】

ホテルへ着いたら、歯磨きや手洗いなど、身支度をしっかりといたします。

お互いにシャワーも浴びて、清潔になってからプレイを開始する流れです。

このブログの体験談記事にもありますように、いたって普通のプレイ内容かと思いますが、もしもあなた的に「どうしてもキスはイヤ!」などの条件がありましたら、おっしゃってくださいね。

あなたがNGな行為は絶対にしませんので、その点はご安心ください。

ラブホテルにいる時間は、基本的にはラブホテルの通常の休憩である「3時間」の場合が多いです。

あなたがどうしても時間がないという場合は、2時間などのショートタイムでも大丈夫ですし、お泊りがよろしければ、宿泊も対応可能です。

とはいえ、やはり初対面の場合はお泊りよりも「3時間休憩が一番無難」かと思います。

お互いの交通機関で自宅に帰れるように、当日の待ち合わせ時間などは決めていきましょう。

【7:その後】

ホテルを出て、駅前などで解散したら、その日の夜か翌日に、あらためてメールさせていただきます。

あなた的にわたしのことを気に入っていただけたようでしたら、また次回のアポのスケジュールをあわせていきましょう。

もしもお気に召さなかった場合は、そのままわたしのメールは無視していただくか、適当な理由をつけて断っていただいてかまいません。

一度お会いしたかといって、その後もしつこくするなどということはありませんので、その点はご安心くださいね。

あなたが、「気持ちよかったら、また会ってみようかな」と思っていただけた場合のみ、定期的にお会いする関係になっていきましょう。

そしてもちろん、「ブログに書かれたくない…」という場合は、おっしゃっていただければ一切書きません。



↑このページのトップヘ