「とにかくえっちでとにかく気持ち良い体験がしたいです。」
「なんでも体験してみたいです。」

という動機で応募してくれた、ともこちゃん。
エッチには興味はあるし、もちろん経験もあるけれど、気持ちいいと感じた経験があまりないそうです。

気持ちよくないのは自分がよくないのか、アソコが緩いせいなのかなど悩んでいたとのこと。

また中学くらいからオナニーはしているのですが、長く押しつけオナニー、足ピンオナニーをしているのも気になっていたようでした。

経験上、押しつけオナニーや足ピンオナニーに慣れると、実はセックスでいけなくなる女性が多いようです。

さて、ともこちゃんは大学生で、経験人数は多くはない子。
2回目の応募で体験となり、いろいろやりました。

ところで、自分のアソコが緩いんじゃないかと悩んでいる子もいると思います。

経験上、ほとんどの子は悩む必要ないです。
アソコの締りは、要するに女性器周辺の筋肉によるものです。

筋肉ですから、筋力トレーニングをして鍛えれば締りはよくなるんですね。

というわけで、女性は締りについては悩む必要なし、と考えます。
ちなみに相手男性に緩いと言われた場合、その男性のオナニーのやり方が間違えている可能性が高いですね。

なので何の疑問も持たずに真に受けるのはやめて、まず本当のところはどうなのかちゃんと確認したほうがいいですよ。

さて、ともこちゃんも実際のところ、アソコの締りについてはまったく悩む必要なかったレベルでした。

その他にも、彼女はエッチのときに自分がどう見られるか、どう思われているか気にしてしまう傾向があったようでした。

相手からどう思われるか気になってエッチに集中できないことはよくありますし、そういう子は多いです。

これは経験を重ねて理解したり、相手男性の適切なフォローで解消していったりすることが必要ですね。

感じているときに声って、出し慣れていないと意外と出ない子、多いです。

なので声を出す出さないについては、あまりこだわる必要もないです。

ただ、声に出すと気分が盛り上がってきて、もっとエッチになれる効果があるのも確か。

できればでいいので、エッチしているときに感じたことは言葉にしてみるといいですよ。

女性が自分で意識的に声や言葉を出すことって、自分の気持ちを盛り上げるための自己暗示でもあるんですよ。

マッサージであまり感じられないといっていた彼女ですが、時間をかけてていねいにすれば充分感じられるようになりました。

ともこちゃん、前半が終わったとき、そのままの姿勢で寝てしまいました。

終わったあと、女の子がそのまま寝てしまうことは結構あります。

そんなときは邪魔せず、スマホチェックしたりホテルの映画見たりしてますので、もしあなたが体験したとき眠くなったら遠慮なく寝てくださいね。